牧野伊三夫イラストレーションの仕事と体験記 1987-2019(12/15日発売)

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■牧野 伊三夫(マキノ イサオ)
画家。1964年、福岡県北九州市生まれ。
多摩美術大学グラフィック・デザイン科卒業後、広告制作会社サン・アドにグラフィックデザイナーとして入社。
1992年に退社し、画業を開始する。以降、現在まで30年以上にわたり、書籍挿画や雑誌の挿絵、広告などで活躍。
HBギャラリー、月光荘画材店等での個展多数。2012、13、17年東京ADC賞受賞。
1999年、美術同人誌「四月と十月」を創刊。故郷である北九州市情報誌「雲のうえ」、飛騨産業広報誌「飛騨」の編集委員。
近著に『かぼちゃを塩で煮る』(幻冬舎)、『画家のむだ歩き』(中央公論新社)、『僕は、太陽をのむ』(港の人)、『仕事場訪問』(港の人)などがある。
酒好き、風呂好き、料理好き。

商品サイズB5変判 ソフト P895 (2019年12月発売)

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型番 718407
販売価格 14,300円(本体13,000円、税1,300円)
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